食事の効率よい栄養と食材・調味料

人間の体は“食べ物”で出来ていて、“食べ物”で生きています。

食を楽しむことは、とても幸せなことですし、大切なことですね。

健康を維持するために…そして、不調を治すために…

 

 

【暮らしの栄養学】バランスの良い食事と&用語

現代人は豊富な食材に恵まれ、様々な料理を楽しむことができ、見た目はふくよかではありますが、カラダの中の栄養失調状態を改善するためにも、バランスの取れた食事はとても大切です。

現代人は豊富な食材に恵まれ、様々な料理を楽しむことができ、見た目はふくよかではありますが、カラダの中の栄養失調状態を改善するためにも、バランスの取れた食事はとても大切です。

暮らしの栄養学のページ

  1. 栄養素と栄養の違い!栄養とカラダのしくみ-暮らしの栄養学
  2. 7大栄養素をバランスよく摂取するのが健康への早道!-暮らしの栄養学
  3. バランスのいい献立!1日に必要な栄養素を過不足なく食べる-暮らしの栄養学
  4. 栄養素を逃さない!抗酸化を意識した食材の選び方と調理方法-暮らしの栄養学
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7色バランス食事法

 

基本:【七色健康食事法】色で簡単にバランスよい細胞の力を高めるメニュー

 —– 各色の栄養 —–

 

 

家庭の食材基本

普段使っている食材の基本の食材について綴っています。

穀類(米・雑穀・粉物・麺類)について

 

豆類・種実類について

 

野菜類・芋類・果実類・きのこ類にについて

 

魚介類・海藻類について

 

肉類について

 

お茶・紅茶・珈琲・飲料について

 

 

調味料と麹

 

料理を引き立てる調味料と薬味と麹について綴っています。

TOMOIKUでは、基本を「安全・安心できる食材」としています。

 

 

砂糖(さとう)甘味料

白い砂糖は毒ではありませんが、精製されていることで不安視されているのも事実です。

天然の砂糖にもさまざまあるので、GI値比較をしたりオリゴ糖が一番あるのは何?…など、視点を変えて綴っています。

 

塩(しお)

塩の摂りすぎはよくありませんが、人が生きていくために必ず必要なものです。

天然塩(自然塩)の栄養と効果効能と、塩の種類と製法で本物を知ることで、健康に生かすことができます。

 

酢(す)

お酢の効果は体のサビを取り、内側から整えてくれることです。

血をサラサラにしてくれたり、疲労回復には「クエン酸」であるお酢がおすすめです。

 

醤油(せいゆ・しょうゆ)

日本の食文化の代表「醤油」は安全なものを!日本の食文化で最も重要な調味料のひとつ「醤油」世界的にも類を見ないバランスのとれた調味料と言われていて、日本独特のものです。

安全な醤油で料理の質が変わり、醤油を注ぐだけのオリジナル調味醤油が超おいしいです。

 

味噌(みそ)

TOMOIKUでは調味料でもっとも重視しているのが「味噌」です。

どんな効果があり、そのような効能があるのか?

そして、無添加味噌のランキングや、味噌の使い方やレシピなどを揃えています。

 

麹(塩麹・甘酒)

飲む点滴と呼ばれるほど栄養価の高い「玄米甘酒」は腸内環境の改善が期待できるとして、昔から親しまれてきた「植物性健康ドリンク」です。

塩麹は、まろやかで本当においしいく、安全です。

味噌の次に塩麹と甘酒の麹を使うくらい、体のために…発酵食品である“麹”を使うようにしましょう。

 

食用油

安全な醤油で料理の質が変わり、醤油を注ぐだけのオリジナル調味醤油が超おいしいです。

知らないのは日本人だけ?トランス型脂肪酸の恐怖!どうして日本は企業重視の商品開発なのでしょう。

訴訟の国では絶対許されない現実を、もっと多くの人に知れ渡れば厚労省も企業も日本人の健康について考えてくれるのでしょうか。

「体に悪いかも?」と食材を考えてしまうとキリがないですが、安全な食事で“食用油”抜きでは料理の幅がなくなります。

様々な油について、調べています。

 

スーパースパイス

体の芯から手足までポカポカ!おまけにダイエット効果。

心身共に疲れたり、お酒を飲むなど肝臓も疲れ疲労していきます。

そんな時、体に活気がみなぎるような食事や、肝臓などを労わるスパイスを加えることも!

 

その他便利な調味料

酒やみりんやその他の様々な調味料は、食材の風味を引き立てる大切な役目をしてくれます。

良質なモノを使うことで、自然の食材の味がアップします。

 

薬味

 

食材の味を引き立てる調味料と、「薬味」によって減塩できたり解毒や体を温めたることで、体を調整できる“食”にとって重要な食材です。

 

 

山葵(わさび)

私たちの食卓で、お寿司や刺身・ステーキなどをいただくとき、薬味として活躍するわさび。香りや味、ツーンとする刺激的なわさびは、お料理に独特な刺激をくれるので、食欲がない時にもいいですね。

 

 

生姜(しょうが)

生姜は古くから香辛料として使われていて、食欲を誘う独特な香りも生姜の魅力!美味しく感じる季節です♪

薬味にしてお味噌汁に入れたり、定番の生姜焼きはもちろんメニューに使える生姜は冬の食事には欠かせません。

その「生姜」は体調や目的別に使用することで、効果が全く違うのです。

 

大蒜(にんにく)

にんにくは疲労回復や生活習慣病改善や多くの効果にんにくは匂いが強いことから、食べる時間帯に気をつけなければならないですが、料理の香りづけやお漬物と幅広く使える「にんにく」は、好きな方が多いですね。

 




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(合)共育生活研究所

“漢方養生士・中医薬膳師”として「薬膳・ローフードの食事」と、“LOHASライフスタイリスト”として「ロハスな生活」の講座を各地で行っています。


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