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雪のワンコイン対策!100円で自転車のスパイクタイヤ!500円で子供・紳士・婦人靴をスパイクシューズに!

雪に慣れていないからこそ対策を!

雪に慣れている地域と無縁と感じる地域とも、今年は雪が多くなるかもしれないという「向こう三ヶ月予報」

特に西日本日本海側では、平年に比べ曇りや雪または雨の日が多いという予報で、仕事中に長靴を履く習慣のない地域に住んでいる方々は、非常に困ることだと思います。

私は車社会である地域に住んでいますが、雪で困ったことは数回しかありません。

仕事で名古屋の街が雪になって、帰り道車の大渋滞!

タイヤ対策もしていない乗用車が多いので、上り坂が上れず後ろの車にぶつかる場面などを見ながら、いつもだったら1時間の道のりを6時間かかったことがあっただけで、他は電車移動だったので滑らないようにゆっくり歩くだけでした。

雪国に住んでいる方達の生活で、雪下ろしの苦労を考えると、本当に頭が下がります。

都会で住んでいる方は、ライフラインのトラブルや電車でのトラブルで大変なことがありますね。

車移動の方はタイヤの対策をすることが一番です。

そして、運転にもコツがあるようで、私は経験が薄いので、ブログを紹介します。

車から降りて、道路の写真を撮る作業をしてくれているので、とてもわかりやすかったです。雪道での注意が綴られているので必見です!

他の記事もデータを集めて細かい作業を惜しまない「ここが知りたいブログアクセスの増やし方」黒猫さん

「地域別で比べた雪の考え方の違いは?雪道の運転は「慣れ」が1番危険だと思う!」

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雪道の自転車対策はワンコイン100円均一でスパイクタイヤにする!

 

自転車を走らせ滑ってしまったら、大きな事故になるので大変です。!

できることなら自転車は避けて歩いた方がいいと思いますが、状況が許さない場合もあると思います。

自転車用のチェーンもありますが、急な場合用意していない…出先で困った…そんなこともあると思うのです。

そういう時は…100均で売られている結束バンドが役に立ちます。

結束バンドはご家庭で用意されている方が、多いのではないでしょうか

結束バンドをタイヤに巻いてスパイクタイヤにするのです。

<画像:アウトドアまとめ

ただ注意が必要で、タイヤとブレーキとの隙間がほとんどないことから、早めにブレーキをかける必要があるので、絶対徐行程度で走らせてください。

黒いタイヤに目立たないように黒の結束バンドでもいいですが、白で目立たさせても、カラフルな色で楽しむのもいいですね。

 

雪の日に普段の靴をワンコイン500円でスパイクシューズにする!

長靴で行かれない仕事先もありますね。

でも、雪道は危険!

そんな時、雪道の時だけに装着してスパイクシューズに変身させるグッズです。

そのような便利品があると教えてくれたのは、いつもきれいな生活をしている「Rinのシンプル生活」Rinさん。

これ一つで雪道も安心!靴の滑りめ止めはアイスグリッパー

 

Rinさんが紹介してくださったものとはちょっと違いますが、いつも履いていいる靴に装着するだけで、スパイクシューズになる便利品です。

使い心地なのですが…雪がふらないのでわからないんです。

でも、多くの人が便利だと好評な商品で、コンパクトに作られているので「雪が降るかもしれない…」と思われる日に、カバンの中に忍ばせておけるくらいコンパクトになります。

ゴムも強力なので、外れることもないと思います。

私は取引先との商談がある場合、住んでいる場所が雪国ではないので長靴を履いている人がいないため、きっとヒールを履いていくと思うんです。

でも、歩くのは怖い。

そんな時に便利だなぁ…と思って購入しました。

子供から大人まで3サイズも揃えてありますし、私のシューズでもきれいに装着できました。

送料込みで500円(499円)のワンコインです♪

 

雪道を歩くことで気をつけること

 

冬期間は雪が多く降る地域に限らず、雪が少ない地域でも、積雪や凍結が原因の転倒災害が発生してしまいます。

横断歩道などの白線の上が氷膜ができて滑りやすくなっている場所や、多くの人で踏み固められているバスやタクシー乗り場の待機する場所がとても滑りやすくなっています。

坂道は下るときは特に滑りやすく、ロードヒーティングが切れた所から雪や氷が融けていないので、部分的に滑りやすい状態になっているなど、普段気をつけなくてもよい場所でも十分注意する必要があります。

転びにくい上手な歩き方は、小さな歩幅「ペンギン歩き」が基本です。

体の重心をやや前において、靴底が滑りにくいものを選び、靴の裏全体を路面につけるような気持ちで歩くようにします。

ケガ予防には、帽子や手袋などを身に着けて工夫することも安全対策の一つです。

 

これから天気が「雨」と予報されている時は、もしかしたら雪に変わるかもしれないと注意して、安全に1日が過ごせるように準備して出かけましょう。




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