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ガンの有効率65%以上の抗がん食事療法はガンにならない食事法!<済陽式>

ガンの有効率65%以上の抗がん食事療法はガンにならない食事法
本屋さんを見回すと、多くのガン予防の食事法など書籍がありますね。

栄養バランスなどは栄養士ではない限り、学ばなければカロリーや栄養計算はなかなかできません。

しかし、毎日の食事で気をつけなければならないポイントを抑えておくことで、体が喜びがん細胞が嫌う食事ができるのではないでしょうか。

いくつかの記事に書いていますが、私の母方の兄弟は全員ガンで他界しています。

兄弟みんな同じ体型で同じ食事が好きで全員早食い…そんなことを考えると、ガンになる人の「食」の習慣が同じであることがわかります。

生まれつきや幼児におけるガンの発症は、遺伝なのか未知ですが、ガンは生活習慣で発症してしまうことが多いのではないでしょうか。

簡単にできるみそ汁やスープでがん細胞と闘う食事療法を紹介します。

ストイックにならないで、好きなものはたまに食べないと、自分で精神的に追い込んでしまうこともあるので、楽しみながら食べてくださいね。

 

抗がん食事療法の基本

主食

主食の基本は精製された白米や精製された小麦粉から作られたパンや麺ではなく、玄米や胚芽米・発芽玄米などのごはんにして、全粒粉などを使用したパンや麺にしましょう。

でも、農薬などの心配があるので、信用できるお店で確認の上購入してください。

主菜

野菜や大豆製品、きのこ類、海藻類を中心にしたメニューにしましょう。

牛・豚などの四足歩行動物の肉は、ホルモン剤の心配などもあり基本的に禁止して、肉類は鶏肉にしましょう。

青魚・白身魚・エビ・イカ・貝類などもすすんで食べるようにしましょう。

副菜健康ジュース

主菜同様、野菜や大豆製品、きのこ類、海藻類を中心にしたメニューを1~2品をつくりましょう。

作り置きできるような食材でOKです。

スープ&みそ汁

だしをしっかりきかせた野菜などの具がたくさん摂れるように、献立に合わせてつくりましょう。

ジュース

新鮮な野菜や果実を使ったジュースを1食あたり500mlほど飲むといいです。

必ず、自家製の搾りたてを飲んでください。

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がん体質を変える!1日の食習慣スケジュール

朝食前 ▶ 生ジュースを飲む

がん予防のためには、1日600mlの摂取が必要なため、朝は200~300ml飲みましょう。

がん治療中の場合は、一食当たり500mlが目安です

 

朝 食 ▶ 同じ時間に必ず摂る

1日の活動を開始するためには、体温を上げる大切な食事であり、通常の血圧に戻すためにも大切です。

血糖値を穏やかに上げる玄米ごはんと適度な塩分で体温を上げるみそ汁の和食がベストです。

また、がん予防・改善のために取り入れたいものはプレーンヨーグルト(乳酸菌)予防1日300g・治療1日300~500gです。

 

昼 食 ▶ 動物性たんぱく質、脂肪、揚げ物は避ける

朝食の時間から4時間は空けましょう。

がん予防のためには昼食が外食である場合が多い人は、動物性たんぱく質、脂質、揚げ物のメニューは避けて、食事の質を1日の食事の中で最も重視する食事にしましょう。

 

夕 食 ▶ 21時までには食べましょう

糖質、脂肪そしてボリュームを抑え、たんぱく質と食物繊維を多く含む野菜をメインにしましょう。

夜は、吸収効率のよい時間帯のため、体は太りやすくなっています。

過剰に栄養を摂ると体脂肪となって貯め込まれてしまいます。

 

1日3食

食事を欠食すると、体内バランスが崩れ、病気になりやすい体になります。

食事の時間を揃える

毎日の朝食・昼食・夕食の時間がバラバラだと基礎代謝が乱れてしまいます。

野菜から食べる

野菜から食べて、副菜→主菜→みそ汁・主食の順がいいです。

次のページからは具体的に紹介します。


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■ 免疫力をアップさせるサプリメントのご紹介-ブロリコについて

自然免疫を高めると言われるアガリクス、ハナビラタケ(有効成分はβグルカン)の55倍、メカブフコイダンの60倍、プロポリスにおいては1000倍以上もブロリコの免疫活性が高いことが確認されました。

ヒトなどの脊椎動物の免疫機構には、自然免疫と獲得免疫があります。
獲得免疫は、一度体の中に侵入してきた微生物やウィルスなどの異物を覚えていて、特異的にその異物を攻撃する仕組みです。

一方で、自然免疫は先天的に備わっていて、異物と判断した物を即座に非特異的に攻撃する仕組みです。
脊椎動物などを除くほとんどの動物には獲得免疫はなく、自然免疫のみに頼っています。

前述のように、ブロリコは、ヒトでの臨床試験において、NK細胞(ウイルスが感染した細胞を殺す等の役割)や、好中球(細菌や真菌(カビ等)を食べてしまう等の役割)が活性化することがわかっています。

<国際特許を東京大学と共同で保有>

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