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「犬猫殺処分ゼロ」を目指すことができる「ふるさと納税」どうしても拡散して全国に広げたい!

「犬猫殺処分ゼロ」を目指すことができるふるさと納税!拡散して全国に広げたい!

自分の税金の使いみちを、犬や猫・動物達にも使いたいという願い!

私は、目の前でお気楽に寝ている愛犬若葉との出会いに感謝しています。

若葉は私の心のオアシスで、こんなにかわいい子がそばにいる幸せを感じます。

私自身長く生きていると、動物達のために何もできない自分の無力さに悲しみさえ感じることもありますが、「ふるさと納税」制度を利用することで、税金が動物達のために使われるのであれば、自分の税金の使い道は動物達にも使ってほしいと思うのです。

Google+で気になる記事があり、拡散してください…と同じように願う方達がいて、私も今回の制度は、是非多くの方にお知らせしたいのです。

「ふるさと納税」ってめんどくさい?損しない?税金の使い道は自分で決める!

フェリシモ「コレクション」
かわいい猫雑貨を販売している「フェリシモ猫部」が9月28日、神戸市と「ふるさとKOBE寄附金(ふるさと納税)を活用した動物愛護支援事業の推進」に関する協定を締結しました。

「犬猫殺処分ゼロ」運動に関しては、他の団体も寄付とかで呼びかけていますが、胡散臭かったり問題が発生したり信用性に欠けるなどで、批判されている部分もありますが、ふるさと納税は、自治体への寄附金をすることで、個人が2,000円を超える寄附を行ったときに住民税のおよそ2割程度が還付、控除される制度なのです。ふるさと納税で犬猫殺処分を食い止める

確定申告が不要な給与所得者等に限り、確定申告の代わりとなる「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」を寄附先自治体へ寄附する都度提出(郵送)することで住民税から控除されるので、実質今収めている県民税・市民税の一部を任意の自治体へ移転する事になります。

現在騒がれている都政での税金の使われ方に関して信用性がなく、何のために自分は納税しているのか、さっぱりわからなくなります。

しかし、「ふるさと納税」は税金の使い道をあなたが決めることができる、日本で唯一税金の使い道指定ができる制度です。

自分の税金であなたの目の前のかわいい犬や猫の仲間達を、私たちの税金でちょっとでも動物の世界が良い方向に向かうことができるのなら、ちょっと考えてみませんか?

現在は神戸市での試みのようですが、もしこの活動が全国に広がったら…全国の自治体が目を向けてくれたら…殺処分されてしまう動物達が減るのではないか…と期待せずにはいられません。

素人が「ふるさと納税」の説明を間違えてしまうと、大変申し訳ないので、窓口になっている会社の動画をリンクしました。

犬猫の譲渡の促進・殺処分数の更なる削減をめざす

こんなかわいいお布団も届くよ

動物に限らず「何かを守る」ことって、お金がかかることです。

今回は神戸市獣医師会を中心として、離乳前の子犬・子猫のミルクボランティア・譲渡、譲渡候補の犬猫へのワクチン接種や血液検査等の健康管理、不妊手術をすることを目的にされていて、この取組みへの支援に使うとのことです。

私はどうしても神戸市だけで終わらせたくないのです。

多くの人が、SNSを生かしてこのシステムを全国に広めることはできないのでしょうか?

この試みが評価され多くの人が望み寄付をすることで、税金の控除で損はなしで、かわいいグッズまで贈られてくるのです。

ストイックにならず、コツコツと拡散していただけましたら幸いです。


   こんなポーチも届くよ!

 

ちょっとでも役に立てる。

ちょっとでも、動物達を救える。

ちょっと得した気分。

ちょっとでもいい…協力してくれる企業さんがこのSNSの拡散で、動物に目を向けてくれないでしょうか?

それはきっと、未来の子供達の「命の教育」にも繋がると思うのです。

「ふるさと納税」の詳しい詳細は「フェリシモ猫部」でわかります。
フェリシモ「コレクション」







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