ザ・ボディショップは、人権擁護・環境保護・動物実験反対の先駆けエシカルトレードを行っています。




2016年AppleStore子ども向け無料サマーキャンプ

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Apple Storeの活気的な無料サマーキャンプに行こう!

今年もApple Storeで無料サマーキャンプが開かれますね。

海や山など自然とふれ合ったり、動物園や遊園地のアミューズメントを楽しむ夏休みも子どもの経験としてもちろん大切なこと。

30年前の子育て中の私は、夏休み科学館などによく連れていきましたが、もし「Apple Store子ども向け無料サマーキャンプ」のような企画があったら、連れて行っただろうな…と思います。

空調のきいた涼しい場所で、「想像力と冒険」なんて、親としても嬉しい!

50歳過ぎている私、このイベントは孫が8歳になったらすすめてみたいと思うのです。

デジタルの経験ができる今の子達が、羨ましい気持ちもあります。

現代の子供達にとってはデジタル遊びが当たり前なのかな?

アナログ遊びでも「想像力と冒険」に出られるのですね。

実践のアナログ旅・そしてデジタルの旅といろいろ体験して、好きなこと見つかるといいですね。

夏休みは子供達にとって「創造」の宝庫です。

 

Apple Storeのサマーキャンプとは

全世界で開催されている、子どものクリエイティビティを養うAppleの大人気ワークショップです。

Apple Storeではこの夏休み、「Apple Storeで映画監督になろう」というテーマで親子向けの無料のキッズワークショップを開催しています。
子どもが自分たちで映画のストーリーを考え、iPod touchで撮影、iPadでサウンドをつくり、Macで編集、そして最後は大きなスクリーンに映して仲間の前で完成試写会をするという、映画づくりを楽しみながらクリエイティビティを最大限に発揮できる3日間のワークショップです。
対象は、8歳から12歳まで。お近くのApple Storeで開催される3回のセッションを通じて、子どもたちは映画作りまたは物語作りのいずれかを選んで体験できます。

映画作りでは、参加者は絵コンテを描き、ビデオを撮影し、編集することで、映画製作のスキルを学べます。物語作りでは、自作のイラストや効果音を使ったインタラクティブブックを制作します。子どもたちと、子どもたちの創造力が、サマーキャンプの主役です。

他にも「無料のジュニア向けプログラム」もあります。

詳細はApple Store HP

興味があるお子さんは是非参加してみてはいかがでしょう。

親の知らない子どもの世界が見つかるかもしれませんよ。







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