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あなたは「スマホ顔・老け顔」になってない?お腹ぽっこりの体型になるよ!

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「スマホ依存症」

電車に乗るときのホームでほとんどの人がスマホをいじっている…つまり「スマホ依存症」

背中を丸めて猫背で下を向き、その横顔はあごや頬がたるんで見えます。

若いのに…「スマホ顔」になっちゃうな…と思うのですが、猫背や顔のタルミは一度なってしまうとなかなか治せないですし、頭痛が日常化したりと治しにくい病気にもなります。

悪い習慣は早めにやめることで、姿勢も保てて肌のたるみなどの老化も減速します。

「スマホ顔」は本当に老け顔になりますよ!

あなたの「スマホ顔度」をさっそくチェックしてみよう!

  • 首にシワがあり、シワが深くなっている。
  • 猫背で肩こりが酷く、肩が前に寄っている。
  • おでこにシワがあり、跡になっている。
  • 痩せているのに薄皮でもいいので二重あごになっている。
  • ほうれい線が深く、ほほの肉が少し垂れてきている。
  • スマホが無いと不安を感じる。

自分のイメージする年齢顔より老けていると感じ、チェックでひとつでも思い当れば「スマホ顔」の可能性が高いと思ってください。

無意識にスマホをいじっているとき、周りを見渡し横顔と姿を見てみてください。

そして同じ自分を思い浮かべてみてください。


ずっと下を向いてスマホを見ているその姿勢は、重力によって肌をたるみやすくしてしまいます。

人間の体だって年齢により重力には逆らえません。

加齢によってバストやヒップが下がってくるのと「スマホ顔」の理由は同じでも、太っていないのに二重あごが気になる、まだ若いのにほうれい線が気になる人はたるみのサインかも。

お化粧で目の周りを念入りにして、マッサージも頑張っているにも関わらず、常に下を向いて視線を伏せた状態でまぶたの筋肉の働きが鈍くなる「スマホ顔」のことには無頓着では、すぐに老け顔になってしまいます。

目の周りの筋肉や皮膚はデリケートなので、おでこにも深いシワが刻まれてしまうのです。

重力には逆らえません。

ダイエットより先にすることは「スマホ依存」をやめることです。

スマホを見ているときは、猫背でだらしない姿勢になっていることが多く、首こりや肩こりの原因になり、お腹がぽっこり体型の原因にもなります。

鏡を見ながら「あいうえお」をゆっくり言って表情筋を動かし、たるみは表情筋を鍛えることで解消できます。

現代スマホは大切な道具になっていますが、何でも「依存」はよくありません。

スマホ依存から卒業することによって、美しい顔と姿勢で堂々と行動してください。

そうすることで、血行不良や胃下垂などの病気も避けることができ、健康を手にすることができます。







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