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ピンピン○○○が理想?健康寿命は伸びてる健康損失は加速ってどうする?

危険注意して

ピンコロが理想なのだろうか?

ドラマ「破裂」で高齢化問題でピンピンポックリというプロジェクト!内容で放送されていました。

ネットではピンピンコロリ略して「ピンコロ」とし話題になっていますね。

ピンコロは「年をとってもピンピンと元気に長生きをして、病気や寝込むこともなく、ある日突然コロリと逝ってしまう旅立ちのことです。

私の親及び親戚はガンで旅立つ人が多く、その病気と闘う本人や家族の苦しみを経験しているので、「ピンコロ」とポップな耳障りは明るいので、受け入れてしまいそうな言葉です。

でも、ピンコロって「突然死」のことで、自分はピンコロで旅立ちたいけど、私が家族だったら、急に訪れる別れに気持ちがついていかないかもしれない…と個人的に思うのです。

現状の日本はピンコロのようにいかないようで…

健康損失が加速の現状

1990年以降の世界の健康調査では平均寿命が6年以上・健康寿命も4~5年伸びているようですが、健康損失が加速していることが「世界の疾病負担研究2013」で報告されたとのこと。

三大疾病とされている糖尿病、脳卒中、がん、他、糖尿病、肺炎などの健康損失が増加しているようです。

それぞれの国の平均収入や出生率、教育期間などの社会経済的要因に影響を受けているとのことですが、日本はどうなのでしょうか?

今からでもいい…生活習慣の見直し

日本は誰もが経験したことのない高齢化社会に突入していますね。

ガン約30%・心疾患の約15.8%・脳血管の11.5%という病気で亡くなっています。

長生きする人が増えたことは喜ばしいことなのですが、健康損失が加速していることは他人事ではなく、日常の健康管理を見直したいと思うのです。

ガンや心疾患や脳血管の危険因子となる糖尿病や高血圧などの生活習慣病になる人が増えているのも、最近の日本人の傾向だという現状、どのように改善したらいいのでしょう…。

生活習慣病とは糖尿病、心臓病、高血圧、脳卒中、肥満などのことをいいます。

例として糖尿病は、生活が欧米化していることで増えている病気でそれが引き金となり、脳卒中や心臓病のような病気の原因となることもあります。

心筋梗塞の場合は、食生活や運動、ストレスなどの日々積み重ねで引き起こされる病気なのです。

何も生活習慣の見直しや努力もしないで、突然健康になるわけではないので、飲酒や喫煙、食生活、運動など、少しでも病気になるリスクを下げていくことが必要です。

基本の食事

ちょこっと健康習慣作ってみる方法
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自宅で検査ができる自己管理
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わかっちゃいるけどやめられないのですよね~長年の習慣を変えることが、一番難しいのです。

 

ブロリコ…ってすごい!

【自然免疫力】

ヒトなどの脊椎動物の免疫機構には、自然免疫と獲得免疫があります。

●獲得免疫は、一度体の中に侵入してきた微生物やウィルスなどの異物を覚えていて、 特異的にその異物を攻撃する仕組みです。生活習慣

●自然免疫は先天的に備わっていて、 異物と判断した物を即座に非特異的に攻撃する仕組みです。

脊椎動物などを除くほとんどの動物には獲得免疫はなく、自然免疫のみに頼っています。 前述のように、ブロリコは、ヒトでの臨床試験において、NK細胞(ウイルスが感染した細胞を殺す等の役割)や 、好中球(細菌や真菌 (カビ等)を食べてしまう等の役割)が活性化することがわかっています。 東京大学との特許を取得証明もあるブロリコには、感染症などの病気から体を守ることが期待され、自然免疫を高めると言われるアガリクス、ハナビラタケ(有効成分はβグルカン)の55倍、  メカブフコイダンの385倍、プロポリスにおいては1000倍以上も  ブロリコの免疫活性が高いことが確認できています。

他、著作権の問題もあり、下記バナーにて続きをどうぞ!

健康ブロリコ
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