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ママ友が怖いマンガ・リアルすぎるけど真実なのだろう

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子どもを挟んだ人間関係

子どももすくすく育ち、外で遊ぶようになり親同士が気が合わなくてもいっしょにいなければならないという、特殊な人間関係。

そんな関係に疲れている方もいらっしゃるのでは?

ママ友というのは、楽しく良い付き合いができればとても楽しいし育児の相談もできて、従来は共感し合える相手。

そして、はじめてのお子さんの場合、不安な幼稚園や学校に関する情報など有益な情報交換もできますね。

でも、自分と気の合わなそうな人でも、役員の仕事などでどうしても交流しなければならない状況になります。

ママ友は必ず必要なものというわけではないのですが、子どもを挟んでいる関係なので、我慢をしなければならない場面もあるでしょう。

ママ友付き合いは最初が肝心で、気が合わなさそうな親御さんとは、挨拶は笑顔だけど距離を持つようにしておいた方が無難ですね。

ママ友でよくある仲間はずれの原因は、劣等感から生まれるようで、相手を痛めつけることで自分を守っているようです。

たとえば…

・うちの子よりもあの子の方が見た目が可愛い
・家族旅行で 自分達より遠くに行って豪華なホテルに宿泊した。
・旦那さんが昇格して立派・かっこいい
・子供が高い服着てる
・お金持ちらしい    …など
自分の子どもや自分が一番でなければ、嫌がらせや無視をして仲間を作るのだそうです。

リラクゼーションガイドブック

ネットでちょっと話題

    「ママ友がこわい 子どもが同学年という小さな絶望」 …というネットマンガ     その主人公が何とも本音を言っておりまして…苦笑 リアルなマンガだと思います。   現在ママ友問題真っ只中の方、必見!     書籍にもなっているようですよ。                         

 

ママ友がこわい 子どもが同学年という小さな絶望<ママ友がこわい> (コミックエッセイ)







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