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出身地鑑定「方言チャート100」地元意識の鉄板トークで人間関係が良好♪

方言チャート100

面白いサイトがあった。

「YES」「NO」でみごと出身地を当てられてしまうのです。

私は東京から愛知に嫁いで、25歳まで東京にいて、愛知に嫁いで30年!

ん…どちらになるのだろう…と思っていたら、まだ東京出身という鑑定結果だった。

仕事をしていたので、方言を使うことはあまりないのかもしれませんね。

あ!そうそう…

激安ブランドコスメの通販サイト Cosmeland東京から妊娠中にお盆休みに愛知に遊びに来たとき、今では笑話だけど、真剣に考えたことがあります。

愛知県に来て、身内や近所の方達から「えらいねー」ってすごく言われた。ほんと、みんなに!

子どもを授かることって、こんなにもみんなに「えらい」って言われるのかな?確かに、生命の誕生は嬉しいことだけど、どんだけ?偉いんだ?

…と思い、主人に聞いてみた…

なぁ~んだ「偉い」という意味ではなくて、「大変」という意味だったらしい…爆笑!

…と言うように、方言は地元の人しかわからないものなので、仲間意識が生まれるのかもしれませんね。

人間関係がうまくできなくても、会話の中から、地元が一緒とか近くに住んでいたということだけでも、親近感が湧くものです。

「あそこの○○は××だよね~」と、出身地の「方言」や「食文化」などを掘り下げていくと「あるある話」は盛り上がります。

そんなことから、親しくなっている場合もあるのではないですか?

他に「鉄板トーク」にあげられるものは…

年代が近いなどの「なつかしネタ」同じものが好きという「趣味ネタ」など、他の会話も弾むことも多いのでは?…♪

 

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