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ペット保険について考える 愛犬若葉ちゃんの医療費は70%保険です♪ 

愛犬のペット保険

愛犬の保険は加入済ですか?

愛してやまない若葉ちゃん♪

この子はペットショップで生まれたのだけど、食べない仔で虚弱体質でした。

ドックフードは全く食べない様子だったので、我家の娘になったときから「手づくり食」にして、立派に(ちょっと太目)育ちました。

7もう7歳ですが、大きな病気もしないで元気にしています。

ペット保険は我家の娘になってすぐに加入しました。

もともとうさぎが5兎いたので、我家の子達は全員保険に加入しています。

犬はうさぎに比べて、病院に行くこともなく無駄に思えるかもしれませんが、人間と同じように保険は使わないことが幸せなことなんです。

だって…「元気」ということなんですから…

私達より立派な保険証でしょ♪

医療負担の割合は選べるようになっていて、以前は90%負担してくれる保険に加入していたのですが90%負担がなくなっちゃって、70%負担に変更を余儀なくされてしまったのです。

ヒトと愛犬の生活情報誌「いぬのきもち」90%負担の時、食欲不振でレントゲンを撮ったりお薬もらったりと万全の検査をしても2,000円かからずビックリしていましたが、70%負担でも十分だと思います。

急に具合が悪くなった時、動物の医療費は高額なので手持ち金たとえ0円でも心配することなく、保険を利用して支払数千円をカード決済と思って準備しています。

散歩中広場で走り回っていた時に足を何かに引っ掛けて、急に止まり少々血を出していた時も財布に保険証とカードがあるので、お金のことを心配することなく病院に駆けつけられました。

実際は保険料以上に医療費がかかってる

うさぎの場合は「うっ滞」があり、原因追究はレントゲンを撮ります。

犬よりもうさぎの方が、保険の貢献度は高いかな…

共に歩んでいる子達の健康を祈り管理することは、人間の私達の責任です。

ずっといっしょにいたい!少しでも長くいっしょにいたい。

お金のことを心配しないで、手術の決心をしたい。

「命」を助けることには、きれいごとを言ってられません。

お金は必ずかかるので、出来るだけの準備はしておきたくて加入しています。

15~6年前かな…私は動物保険が普及する頃に加入した「アニコム」にずっとお世話になっていますが、今では多くの保険会社があるようです。

ペット保険を扱っている会社をブログに書き込んいこうと思ったら調べきれないほどあって、あらゆる資料を一括請求できるコーナーがあったので残しておきます。

自分の子に合った「ペット保険」が見つかるといいですね♪

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▼ ▼ ▼ 犬診断ですって♪笑 私はコリーでした~♪ ▼ ▼ ▼
犬診断(いぬのきもち)







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