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トマトを食べるなら夜がいい!ジュース&サラダで!

トマトを食べる

甘くて酸っぱい TOMATO

ある番組で、「トマト」が甘いということがおいしいと評価されることに、一言申す!

…という農家の人がいた。

その理由はトマトは「甘くて酸っぱい」がおいしいのだと。

「おいしい」と感じるのは、人それぞれなので、「おいしい」と食べられることに、「感謝!」でいいですよね。

他に、トマトを食べるなら断然、夜がいいらしい。

朝にサラダとしてのトマトは、一日の必要なビタミンなどキープしてくれるような気がするのだけど。

その理由は…

 

「美白の強い味方」

トマトに含まれるリコピンは、「美白の強い味方」なので積極的に日常に取り入れたい食材です。

リコピンに美容効果! 夜に食べれば朝までに肌細胞に浸透してくれる優れもの!

リコピンは、シミの原因となるメラニンの生成を抑えてくれたり、コラーゲンを増やしシワを防いだりしてくれるのだとか。

トマトがおいしくなる夏、そのトマトでシミやシワを防げるなんて、まさに季節の恵みですよね。

そして、そのようなあらゆる効果が期待できるものは、あらゆるお悩みも旬な物を食べるということが自然の摂理なのではないでしょうか…

 

食べるなら夜

旬な物を食べると言っても、食べ方で効果がアップされるのであれば、その知識があった方がいいですよね。

そのトマト♪食べるなら夜のほうが効果を最大限に生かせるそうですよ。

それはなぜでしょう?

トマトを食べると胃で消化されたあと、小腸へ行き、そこで栄養素が吸収され、体の各器官に届けられるのですが、トマトに含まれる「リコピン」が肌細胞に届くのは、だいたい6~8時間後ぐらいと考えられているので、夜のうちにトマトを食べておくと、朝にはリコピンパワーが全開になっているというわけです。

トマトジュースなら1缶、プチトマトなら10個ぐらいを目安にすると、美肌に必要なリコピン量になります。

我家ではプチトマト10個×7人なんて、どんなけプチトマトを購入しなくちゃいけないのか?と…

ジュースにしております!

トマトジュース

夕ご飯にトマトサラダを食べたり、お風呂上がりの水分補給をトマトジュースにしたりすると良さそうなので、我家の摂取方法は「どうせジュースを飲むなら…と野菜ジュースを飲んで、サラダに飾りのようにトマトを添える」ようにしています。

真夏の太陽を浴びて真っ赤に熟したトマトは、リコピンの含有量もピカイチ。

熟しているほどリコピンの量も多いので、お店でじっくり選んでください。今年の夏はトマトで美白。からだの内側から肌に働きかけましょう。

夏はトマトが大箱に並んで市場に出ていますね。

すごく安いし♪

どんな食品も、旬の野菜は、「栄養効果の期待大」

出来ることなら、新鮮なトマトをジュースにして飲みたいです。

暑い夏に、トマトと氷をミキサーにかけて、シャリシャリした感じで飲む?食べる?…

そんな感じが好き!











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