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乳幼児のトイレトレーニングで怒ることは逆効果

乳幼児のトイレトレーニング たまひよSHOP

トイレトレーニング 焦らない!焦らない!

オムツが取れなくて、トレーニング中につい怒ってしまうこともあるでしょう。

怒ってはいけないとわかっていても、床やトイレの床など、ジャーってされると、ついつい「もう!!!」って。

でもね、小学校に入ってまでオムツをしている子はいないのだから、あせらないで子供の様子をみて、ゆったりとして気持ちですすめていきましょう。

■ トイレへ行こう♪

ヨチヨチ歩いていると思ったら、立ち止まってジーッと難しい顔をしていると、ウンチだったってありませんか?

その様子をみて、トイレに行ってあげるのもいいと思います。

立って歩くことができれば、尿意を感じる機能も育ち、自分でトイレに行くことができます。

話すことができれば、「ちっち」「うんうん」と言葉やしぐさで伝えられることで、トイレトレーニングをはじめることができますよ。

その時期が来るまで、トイレは明るくて楽しい場所。…と思えるような工夫が大切です。

かわいいトイレマットや、好きなキャラクターのポスターなどで飾り、トイレへの興味や意欲を刺激しましょう。
ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ
そのグッズの中に、我が家の孫は「こどもちゃれんじ」がとても役に立ちました。

キャラクターのしまじろうが書籍や付録でいろいろ教えてくれるのですが、ボタンで遊べたりと大活躍!

おもちゃをどうすれば?…など、お困りの方はとても楽にトイレトレーニングができると思いますよ。

いつまでおねしょするのかと心配しているママもいるのかな?

昼間の過ごし方や寝る前の水分補給や夏冬でも違います。

抵抗して「イヤ!」って駄々をこねても怒らないでね。

イヤイヤ期の子育てを30日で解決!広瀬つみきのつみきカレッジ【共感子育て法】動画講座

「おねしょしちゃったらどうしよう…またママに怒られる」と心理的に追い詰められてしまい、おねしょが続いてしまします。

■ トイレトレーニングは怒ったら逆効果

オムツがとれて昼間はおむらしがなくなったことだけでも、褒めてあげたいこと。

まだ2~3歳のおねしょは当たり前と思い、怒らないであげて。

*おねしょパンツや敷布を用意

5層式の吸収体がおしっこをしっかり吸収し、足ぐりのギャザーが横モレもしっかりガード!

布団を濡らす心配もなく、子どもを朝までゆっくり寝かせてあげられます。

ごろごろ寝返りをしてもまくれ上がらないパンツ型。

ラミネートシートで水分がもれにくく、おねしょシーツがなくても安心。

おむつを卒業する時期や、外での宿泊時にもおすすめ。











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